シリーズ: インフラエンジニア 3年ロードマップ
新卒入社したインフラエンジニアが3年間で「一人前」として自立するための成長ロードマップです。1年目は運用・トラブル対応で基礎を固め、2年目は構築・自動化で実践力を高め、3年目は設計・改善提案ができるエンジニアへとステップアップ。本シリーズは成長を加速させる「視点」の提供を目的としているため、技術的な手順そのものよりも、「何を意識しながら経験を積むか」というマインドセットの話が中心です。このマインドセットを念頭に置いて日々の業務や学習に取り組むのとそうでないのとでは、1年後・3年後に行き着く結果に大きな差が生まれるはずです。
- 01【SV】第1回:「市場価値の高いサーバーエンジニア」とは? – 3年間のロードマップと戦略基礎
- 02【SV】第2回:「運用エンジニア」から「設計ができるエンジニア」へ – 視点の変え方実践
- 03【SV】第3回:「トラブル対応は市場価値を高める最短ルート」– 根本原因を探るスキル実践
- 04【SV】第4回:「構築作業」を市場価値につなげる方法 – 運用しやすいサーバーとは?実践
- 05【SV】第5回:「自動化」は市場価値を高める武器 – どこから始めるべきか?実践
- 06【SV】第6回:「トラブル対応 × 自動化」– 障害を未然に防ぐ仕組み作り実践
- 07【SV】第7回:「設計ができるエンジニア」になるために必要なスキルセット応用
- 08【SV】第8回:「改善提案ができるエンジニア」になるための思考法応用
- 09【SV】第9回:「市場価値を高めるキャリア戦略」– 転職市場で求められるスキルとは?応用
- 10【SV】第10回:エンジニアとしての市場価値を最大化するために応用